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  • 北村剛史  新しい視点 「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜 第239 回『ホテルの価値とホテルの現場との関係⑴』
第239 回 北村剛史  新しい視点 「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜

第239 回『ホテルの価値とホテルの現場との関係⑴』

【週刊ホテルレストラン2016年10月21日号】
2016年10月21日(金)
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北村剛史
Takeshi Kitamura
㈱ホテル格付研究所 代表取締役所長
㈱日本ホテルアプレイザル 取締役
不動産鑑定士、MAI( 米国不動産鑑定士 )
MRICS(英国王室認定チャータードサーベイヤーズ)
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員。ホテル・旅館の不動産鑑定評価会社である㈱日本ホテルアプレイザルの取締役。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科では「ホテル・旅館の人格性、パーソナリティー」をテーマに研究活動に従事

 
 以前ホテルの価値に関する3 視点をご紹介しました。また前回では、ホテルに関する適正な価値の重要性に触れさせていただきました。昨今のホテルマーケットは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催決定等、拡大するインバウンド市場を背景にホテルという用途に対する評価が大きく上昇している状況にあります。それは、期待される利回りの低下および将来収支のフォーキャストに関するポジティブな収支予測を含みます。
 

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