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  • 北村剛史  新しい視点「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜  第271 回『アジア主要都市のマーケットポテンシャル』
第271 回 北村剛史  新しい視点「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜 

第271 回『アジア主要都市のマーケットポテンシャル』

【週刊ホテルレストラン2017年07月14日号】
2017年07月12日(水)
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北村剛史
Takeshi Kitamura
㈱ホテル格付研究所 代表取締役所長
㈱日本ホテルアプレイザル 取締役
不動産鑑定士、MAI( 米国不動産鑑定士 )
MRICS(英国王室認定チャータードサーベイヤー)
CRE(( 米国不動産カウンセラー )
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員。ホテル・旅館の不動産鑑定評価会社である㈱日本ホテルアプレイザルの取締役。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科では「ホテル・旅館の人格性、パーソナリティー」をテーマに研究活動に従事

 
 今回は、昨今の日系ホテル、アジア進出増を背景に、アジア主要都市として、ジャカルタ、ホーチミン、シンガポール、クアラルンプール、ヤンゴン、マニラ、プノンペン、バンコク、ソウル、上海、北京、香港、台北の13 都市(11 カ国/ 地域)を取り上げ、それらアジア主要都市のファンダメンタルおよびポテンシャルをご紹介したいと思います。
 

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