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case vol.12 安藤正樹のgensen wedding case

case vol.12 和洋折衷のモダンな空間と、洗練されたサービスや料理。 ハードとソフトが一体となってこそ提供できる“おもてなし”

【週刊ホテルレストラン2018年01月19日号】
2018年01月19日(金)
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安藤正樹
2003 年京都大学法学部卒業。2001 年より創業メンバーとして参画している株式会社ドリコムで、営業担当取締役として、新規事業の立上げ、事業拡大、営業部門のマネジメント全般を担当し、東証マザーズ上場に貢献する。2009 年4 月、㈱エスクリに入社し、東証マザーズ上場を経験後、結婚式場の責任者、マーケティング部門の責任者を経て、取締役事業本部長に就任し、東証一部指定替に貢献する。その後、常務取締役として事業部門を管掌し、結婚式場30 施設、内製部門、新規事業、HRを統括し、売上262 億円/社員数1023 名の規模(連結)へと成長させた。 2016 年5 月、㈱リクシィを創業。

「自分らしい結婚式を、プランニングから始まる結婚式場選び」をメッセージングしている、gensen wedding の事例から、結婚式をお考えのお客様がどんなことをお感じなのかをお伝えするこのコーナー。
 今回は、“おもてなし”にこだわりたいおふたりのために、ハードとソフトを一体にしてプランニングされた事例です。
 
 こんかいのおふたりは、関西出身。新郎はとにかく楽しい事が大好き。結婚式は自分達だけでなくゲスト参加型にして、みんなで楽しみたいとお考え。新婦は結婚式でご家族や地元のお友達と再会できるのをとても楽しみにしていらっしゃいます。「せっかくみんな関西から来てくれるから、つまらない思いは絶対させたくない。今までにない結婚式にしたい。」との想いが。
 
 そんなふたりが選んだのは、“Borderless Wedding”
 ウエディングのスタイルにも、ふたりとゲストの間にも、“垣根”を作らない、フラットでオリジナリティ溢れる一日を。
 今回のプランニングの主なポイントは以下になります。(全編はこちら:https://gensenwedding.jp/detail/22
 

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