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第46 回 加藤 淳子  ウエディングプランナーの役割 

第46 回  初対面で一目おかれる存在感とは

【週刊ホテルレストラン2019年07月19日号】
2019年07月19日(金)
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10 年間ブライダル専門学校の講師を経験し、数多くのウエディングプランナーを養成してきたのが、トータルライフコンシェルジュとして活躍中の㈱ティーライフ環境ラボ 加藤淳子社長だ。指示待ちの若者が増えている中、“ 教えれば熟す器用は持ち合わせている”という信念のもと、さまざまな視点から人材育成に向けた連載を6 月3 週号よりスタート。「ウエディングプランナーの心構えのリニューアル必須」を題材に書き上げていただいた。

㈱ティーライフ環境ラボ 代表取締役
ティーライフアカデミー校長
元ANA クラウンプラザホテル京都
ブライダル担当顧問
トータルライフコンシェルジュ 加藤淳子氏

 
 初対面でしゃべり過ぎの人をよく見かけます。自分はどういうもので、今までこんなキャリアを積んで、こんな方々と知り合いで…などなど
 
 しかし聞いている人は、皆さんその人に興味を持って耳を傾けているのでしょうか?
 
 自己紹介は1 分くらいに収めるのがスマートです。聞いている側が物足りなさや退屈さを感じない程度の適度な長さです。1 分間の文字数の目安は250 〜300 字程度です。苦手な方は自分で原稿を書いておくと便利です。急なときに慌てないようにスマートフォンに保存されている方もいらっしゃいます。
 

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