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IHG・ANA・ホテルズグループジャパン 

ANAクラウンプラザホテルのオリジナル快眠プログラム「スリープ・アドバンテージ」、人気の客室アメニティに加えて、新たに「クワイエットゾーン」を導入

2017年01月25日(水)
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客室イメージ(ANAクラウンプラザホテル大阪)

 
 ANAクラウンプラザホテルは、日本向けに開発したオリジナルの快眠プログラム「スリープ・アドバンテージ(Sleep Advantage)」で提供している客室アメニティが、国内の18ホテルで2016年の1年間に、34万5000人以上のゲストが利用したと発表した。また、今回、客室アメニティに加え、客室ノイズを抑えた「クワイエットゾーン」が新たに加わり、11ホテルで提供するとしている。
 

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