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ニューオータニ ニューオータニで、イタリアンの巨匠が手がける新江戸洋食が誕生

ニューオータニで、イタリアンの巨匠が手がける新江戸洋食が誕生

【週刊ホテルレストラン2022年06月17日号】
2022年06月15日(水)
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 ホテルニューオータニ幕張では、東京・西麻布のイタリアン料理の老舗「アルポルト」のオーナーシェフで、イタリアンの巨匠、片岡護シェフがプロデュースよる、「『アルポルト』片岡護の新江戸洋食」を 2022年 6月1日~30日まで開催する。

 「新江戸洋食」とは、総料理長小出裕之がホテルニューオータニ(所在地・東京千代田区)が立ち上げた、東京生まれの食材を中心に創り上げた究極の洋食メニュー。今回のフェアでは、日本におけるイタリアンブームの火付け役としても知られる片岡シェフが、ホテルのオールデイダイニング『SATSUKI』を丸ごと 1か月間完全プロデュースして、平日には東京や千葉の地元食材を使い、「新江戸洋食」として進化したパスタをプリフィクススタイルで楽しめる。また、週末にはビュッフェにアルポルトコーナーも登場し、シェフ特製のトマトソースを使用した窯焼きピッツァを店内で焼き上げて提供する。

 

片岡護シェフ
片岡護シェフ

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