ログイン
検索
  • TOP  > 
  • 記事一覧  > 
  • 「小規模ラグジュアリーホテルのマーケット展望と取り組み」をテーマに開催
「データブック2022連動ウェビナー」第6回目開催レポート

「小規模ラグジュアリーホテルのマーケット展望と取り組み」をテーマに開催

2022年07月08日(金)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加


 第6回目は6月30日に「小規模ラグジュアリーホテルのマーケット展望と取り組み」をテーマに、温故知新、カトープレジャーグループ、ひらまつの3社が登壇。
 
 温故知新はホテル旅館の運営受託、プロデュース、コンサルティングなどを手掛け、運営する「瀬戸内リトリート青凪」や「壱岐リトリート海里村上」など輝かしい実績を上げており、現在6施設を運営。「宿を磨き続ける集団」として展開し、昨年は創業10周年を機に自社ホテルブランド「okcs(オックス)」を立ち上げている。
 
 カトープレジャーグループは国内各地にスモールラグジュアリーリゾートからリゾートホテル、高級旅館業態、レストランなど幅広い業態を運営し、特にスモールラグジュアリーリゾートの展開においては業界でも随一の実績を誇っている。それぞれの分野において「トータルプロデュース」を強みとして展開。
 
 ひらまつは1982年、東京・西麻布にオープンした24席のフランス料理店「ひらまつ亭」に始まり、16年にホテル事業もスタート。そして今年4月に創業40周年を迎え、「この世界を、食の感動でつながる大きなテーブル」のビジョンのもと、レストラン27店舗・7ホテルを展開している。
 
 各社それぞれの強みや、スモールラグジュアリーホテルに進出した背景、成功の要因を伺った。

週刊ホテルレストラン最新号
2022年09月23日号
2022年09月23日号
本体1,650円(税込)
【特集】ホテルの人材(リテンション編)
【トップインタビュー】
(株)水星(旧・ L&G GLOBAL BUSINESS, Inc.)代表取締役 龍…

■業界人必読ニュース

■アクセスランキング

  • 昨日
  • 1週間
  • 1ヶ月
CLOSE