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レポート (一社)日本リネンサプライ協会 

〈2017年度〉第14回消費者モニター事業「第2回アンケート調査結果」臭いがないこと、清潔さの維持が、リネンサプライヤーに求められること

【週刊ホテルレストラン2018年03月23日号】
2018年03月23日(金)
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(一社)日本リネンサプライ協会は、ホテル・旅館などのシーツやタオル類のリネン品を洗濯サービス付きで貸し出す業務を行なう企業(リネンサプライヤー)の事業者団体で、全国で152 社の会員数を誇る業界唯一の団体である。同協会が実施している消費者モニター事業は2000 年度から開始し、2017 年度で14 回目となる。本年度の対象地区は首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)。この事業は、真に消費者に必要とされるサービスとは何かを調査することを目的とし、矢野経済研究所のインターネット消費者モニター1000人に対してアンケートを実施し、「宿泊」、「リネン品」、「お気に入りのホテル」などについて2 回に分けてアンケート調査を行なっている。
この調査の中から消費者のリネンに関する意識とそこから読み取れる今後の進むべき方向性を探ってみよう。
 
◆調査概要
対象者=20歳以上首都圏在住の男女計1000人
対象期間=2017年11月
調査方法=WEBアンケート
有効回答数=500人
調査機関=㈱矢野経済研究所
 
 

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