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レポート 国際ガストロノミー学会 

「NARISAWA」の成澤由浩シェフがアジア人初のグランプリを受賞

【週刊ホテルレストラン2019年04月05日号】
2019年04月05日(金)
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表彰式では、辻調グループ代表の辻芳樹氏や、一般財団法人C.W. ニコル・アファンの森財団の理事長で作家のC.W. ニコル氏、fragment design 主宰の藤原ヒロシ氏など、各界より祝辞が贈られた

国際ガストロノミー学会の最も権威あるアワード「Grand Prix del’ Art de la Cuisine(グランプリ ドゥラート ドゥ ラ キュイジーヌ)」を、東京・南青山「NARISAWA」のオーナーシェフ、成澤由浩氏が受賞した。

 
 国際ガストロノミー学会とは、国連(FAO)、ユニセフ、EU などと連携しながら世界の国々の地域における食文化の伝統を守り、その発展に寄与するとともに、現代料理の芸術的創造性を奨励する目的で30 年以上前に設立された国際的組織。現在では24 カ国、28 の学界を傘下に持つ。
 

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