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2019年7月5日号 

特集  国際的なMICEがつづく日本  チャンスをつかむ宿泊業界

【週刊ホテルレストラン2019年07月05日号】
2019年07月05日(金)
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2019 年は「G20 大阪サミット」「ラグビーワールドカップ」、2020 年は「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」、2021 年は「関西ワールドマスターズゲームズ2021」、2025 年は「大阪・関西万博」と、国際的な大規模イベントがつづく。

 
特に、大阪・関西地域は、これらのイベントのほとんどが開催され、世界各国のVIP が訪問する。このMICEをチャンスととらえているホテル事業者は多いことだろう。また、2025 年前後には統合型リゾート(IR)が誕生する可能性もあり、そのIR で国際的なMICE 誘致をねらう国の姿勢もみえる。そこで本稿ではこれらのMICE と宿泊業界の関連性についてまとめた。
 
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<CONTENTS>
■ 総論 大きな世界不況がなければ、東京五輪後もインバウンドは増加する
■ G20 大阪サミットによるサービス業・その他の経済効果は約283 億円
■ 寄稿 EY Japan スポーツセクターリーダー シニアパートナー 松村 直季
■ インタビュー みずほ総合研究所 経済調査部 兼 高度デジタル情報解析室 主任エコノミスト 宮嶋 貴之 氏
■ 東京五輪の宿泊事情 提供客室数を多すぎたと思っているホテルも
■宿泊業界への貢献度の高いワールドマスターズゲームズ
■ 急成長を遂げる「e スポーツ」はホテルMICE になり得るのか

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