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2019年10月4日号 レポート 第17回JRホテルグループ料理コンテスト開催

「第17回JRホテルグループ料理コンテスト」が開催。 優勝はホテルグランヴィア京都の髙岡 俊輔氏

【週刊ホテルレストラン2019年10月04日号】
2019年10月01日(火)
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 JRホテルグループが主催する「第 17回ホテルグループ料理コンテスト」が、武蔵野調理師専門学校(新宿区豊島区)にて 19年 8月 22日に行なわれ、全国からグループ内より予選を勝ち抜いた 23名が決勝審査に参加し、その腕を競った。

 同コンテストは指定された主材料と、副材料を使ったオリジナル西洋料理(温製)を用い、制限時間内に完成させることが課題となり、対象はグループ内の 40歳以下の若手シェフである。

 第 17回目を迎えた今回は「天草養鯛」を主材料とした料理がテーマとなり、原価は一人当たり、主材料が 420円、副材料が 580円以下(計 1000円以下※税別)の規定が設けられた。

優勝作品「天草養鯛のパイ包み焼き シードルソース カ ルヴァドスの香り」
準優勝作品「天草養鯛のタケノコとフォアグラ包み焼き とディル香るグラチネソースベルモット」
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