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2020年11月27日号 特集 総売上高から見た 日本のベスト300ホテル 【プロフィール編】

特集 総売上高から見た 日本のベスト300ホテル 【プロフィール編】

【週刊ホテルレストラン2020年11月27日号】
2020年11月25日(水)
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本誌では恒例の独自調査として、ホテルの総売上高、客室売上高、料飲売上高、宴会売上高、その他売上高、客室・定員稼働率のアンケートを実施している。
11 月6 日号では、
●総売上高ベスト300 ホテル
●延べ床面積1m2当たりの総売上高ベスト300 ホテル

11 月13 日号では、
● 1 日1 室当たりの実質客室単価[ADR]ホテルランキング
● 1 日1 室当たりの客室売上高[Rev PAR]ホテルランキング

11 月20 日号では、
●ホテルブライダルランキング
などを掲載した。

部門別売上高や稼働率などの主要営業数値を網羅し、収入面の指標にスポットを当てることで、日本のホテル業界の経営動向を展望する内容となっている。

なお、本特集に掲載されているあらゆる内容の無許可転載・転用を禁止します。転載等をご希望の場合は、必ず事前に編集部(電話03-6226-2380)までご連絡ください。また、ベストランキングホテル特集のエクセルデータ(有料)についてご希望の方は、henshu@ohtapub.co.jp までメールでお問い合わせください。
編集部

【調査方法など】
調査は8 月上旬~ 9 月上旬に実施。全国約3000 ホテルにアンケート用紙を郵送。FAX による回答をいただいた。
データは基本的に19 年度決算のもので、企業やホテルチェーン単体ではなく、事業所(各ホテル)単位のデータとなる。なお、前回の調査にご協力いた
だいているホテルには、原則的にアンケート用紙に前年度の数字を表示して発送した。
この場を借りて、アンケートの回答をいただきましたホテル、その後の電話インタビューなどに多大なご協力をいただいたご担当者さま、各位の皆様に多大な感
謝を申し上げます。

当企画について
① 調査方法:ホテル情報総合検索システムHITS に掲載されたホテル約3000 軒にアンケート用紙を郵送した。回収したアンケート結果を基本とし、随時電話サーベイを実施。
② 調査実施時期:8 月上旬~ 9 月上旬
③ 回答数:360 ホテル(有効回答310)
④ 調査対象:企業単位ではなく、事業所(ホテル)単位。
⑤ 調査対象年度:2019 年度決算(原則として。年度末決算でない企業は最新決算数値を掲載)
⑥ 売上高の種類:原則として以下の定義に沿って回答を要請。
→総客室売上高=客室のみの売上高を記載。サービス料、ルームサービス代、ミニバー料金、電話代、有料テレビ代、パック料金内の食
事代(朝・昼・夕食)などは含まない。
⑦ ホテルの加盟団体:ホ=日本ホテル協会、シ=全日本シティホテル連盟、その他。非加盟など特別回答がなかった場合は空欄とした。
⑧ 主要指標の算出方法:原則として以下の定義に沿って算出。
→総客室稼働率=年間販売客室数÷期中の総販売可能客室数× 100
→総1 日1 室当たりの客室売上高[Rev PAR]=客室稼働率×総1 日1 室あたりの実質客室単価(平均客室単価、ADR)
→総1 日1 室当たりの実質客室単価[ADR]=年間客室売上高÷(期中の総販売可能客室数×客室稼働率)
※ 表記単位未満は原則切り捨て。
※ 販売可能客室数について、特別に記載していない施設は、年間稼働日数を365 日×客室数で算出した。
※ ――は設定なし。na は回答なし。

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本記事は2020年11月27日号特集の紹介記事です。
興味・関心をお持ちいただいた方はぜひ本誌をお買い求めください!
 
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