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連載5 SHOKO  GRAVITY 真の国際化を問う

連載5 異文化に触れる

【週刊ホテルレストラン2017年01月20日号】
2017年01月24日(火)
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SHOKO
NY 在住
江戸川大学客員教授
慶應義塾大学大学院卒法学修士 感性学研究者
米国IFDA Chairman・SHOKON¥)所在。WPP/WMP 他資格発行機関(URL:http//www.ifda/info/)資格取得者4900 名。アメリカを拠点に活動。企業再生コンテンツ導入、企業コンサル、および教育コンテンツ事業を日本IFDA 本部で展開している。2016 年春からNY 研修を実施しているアカデミックな江戸川大学情報文化学科に招致され、客員教授として「感性学」の特別講義などを実施。25 年前に「フローラルデザイン理論」を世界で初めて発表。その後、お花をツールとした分析調査をし、「感性」学術研究の第一人者である。
日本問い合わせ先:honbu@sfds.co.jp
URL:http//www.sfds.co.jp/

 
1776 年7 月4 日イギリス領から独立し、自国を創つくりはじめてからまだ240 年しか経っていないアメリカですが、経済大国として世界をリードしています。わたしたち日本人も、ターニングポイントのチャンスを「今」逃さず、一人一人がINNOVATOR となれば、真の国際化が実現するのではないでしょうか。
 
 
異文化に触れる
 正しいマナーを知ることは、国際化を目指すためのひとつの課題でもあります。
 そもそも、マナーとは何でしょう。常識ともちがいルールともちがいますね。
 定義づけるとしたら、「第三者に不愉快な思いをさせない言動」です。
 言動とは、もう少し具体的に説明すると、身の振る舞いやしぐさ、そして顔の表情とか言葉の使い方を表すものです。

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