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第22 回 大住 力 マジカル☆チームの創り方 第22 回  

Case Study21 チーム内での情報共有は…何を共有すべきか

【週刊ホテルレストラン2017年07月07日号】
2017年07月07日(金)
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大住 力(おおすみ・りき)
ソコリキ教育研究所 所長
公益社団法人「難病の子どもとその家族へ夢を」代表
東京ディズニーランドなどを管理・運営する㈱オリエンタルランドで約20 年間、人材教育やプロジェクトの立ち上げ、運営、マネジメントに携わる。退社後、「ソコリキ教育研究所」(研修・講演・コンサルティング)を設立し、前職での経験を生かして、人材育成プログラムを企業などに展開している
info@sokoriki.jp
 

▪ Case Study21
チーム内での情報共有は…何を共有すべきか
「チーム内での情報共有は、何を、どこまで共有すればよいのですか?」とよく聞かれます。
 
 ひとくちに“情報共有”といっても、会社全社の方針や経営戦略、行動計画があれば、売上目標数値やコスト削減目標数値もあり、その種別は多岐にわたっています。そしてまた、チームといっても正社員がいれば、派遣スタッフやアルバイト、パートタイムのスタッフもいます。マネジメント層もいれば、一般のスタッフもいます。そのような環境の中、チーム内での情報共有は何を、どこまでしたら良いのでしょうか?
 

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