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vol.11 安藤正樹のgensen wedding case

case vol.11 ゲストとの時間をできるだけ長く。最高のおもてなしにこだわるおふたりのためのプランニング事例

【週刊ホテルレストラン2017年12月15日号】
2017年12月15日(金)
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安藤正樹
2003 年京都大学法学部卒業。2001 年より創業メンバーとして参画している株式会社ドリコムで、営業担当取締役として、新規事業の立上げ、事業拡大、営業部門のマネジメント全般を担当し、東証マザーズ上場に貢献する。2009 年4 月、㈱エスクリに入社し、東証マザーズ上場を経験後、結婚式場の責任者、マーケティング部門の責任者を経て、取締役事業本部長に就任し、東証一部指定替に貢献する。その後、常務取締役として事業部門を管掌し、結婚式場30 施設、内製部門、新規事業、HRを統括し、売上262 億円/社員数1023 名の規模(連結)へと成長させた。 2016 年5 月、㈱リクシィを創業。

「自分らしい結婚式を、プランニングから始まる結婚式場選び」をメッセージングしている、gensen wedding の事例から、結婚式をお考えのお客様がどんなことをお感じなのかをお伝えするこのコーナー。

 今回は、ゲストとの時間をできるだけ長く。最高のおもてなしにこだわるおふたりのためのプランニング事例です。

 ある日、gensen wedding に入った問合せ。カウンセラーが対応する電話で、「どのような理由で問合せくださったんですか?」と質問すると、「web サイトに載っていた、プロデュースノートの内容が、自分たちがやりたかったことで、ぜひ相談をさせていただきたいなと思ったんです」というお答が。プロデュースノートでの提案を特徴にしているgensen wedding。サイト上に掲載されているものを見て、その内容でと連絡をくださるケースも増えてきましたが、今回もそのようなお客様でした。

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