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2020 年に向けて! 国内外の文化、行事をカタチに 

Green Tea お茶を通して自然や文化を楽しむ

【週刊ホテルレストラン2018年05月18日号】
2018年05月18日(金)
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春になり、新緑の季節となる時期
一番茶は、その年の最初に生育した新芽を摘み採ってつくったお茶のことで、新茶と呼ばれることもあります。以降、摘み採った順番により、「二番茶」「三番茶」と呼ばれます。「一番茶」のことを「新茶」と呼ぶこともあります。
 
「一番茶」はその後に摘み採られる「二番茶」「三番茶」などと対比して使われることが多く、「新茶」は1 年で最初に摘まれる「初はつもの物」の意味を込めて、また「旬」のものとして呼ばれます。地域によっては、三番茶を摘み採らずに、秋口に摘む「秋冬番茶」もあります。
 
 新茶の特徴は、何といっても若葉の「さわやかですがすがしい香り」にあります。また、新茶は「二番茶」「三番茶」に比べて苦渋みのあるカテキンやカフェインが少なく、旨み、甘みの成分であるアミノ酸が多いと言われています。

■ GD のオチャノキプロジェクト
静岡県掛川市の協力のもと、休耕地の茶畑のオチャノキを活用し、日本文化のアイコンとして活用したり、再価値を持たせ、自然循環や地域貢献に取り組むオチャノキプロジェクト飲料として生活に馴染んだお茶の植物のオチャノキから発信出来る事に取り組んでいきます。

■HARE.JP お茶を配りながらのお茶のイベント/販売とオチャノキを盆栽仕立てにして展示
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■弊社展示会(SCビジネスフェア 2017)のオチャノキ展示茶畑のイメージとは違うオチャノキを展示
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㈱グリーンディスプレイ
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