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第三十九話 佐々木 正二  わが身を救う人づくり 

第三十九話  『言える化』『聞ける化』トップの仕事改革

【週刊ホテルレストラン2018年08月17日号】
2018年08月17日(金)
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株式会社AKiBA ミックス
クリエイト ソリューション
代表取締役 佐々木 正二

 
 皆さんが望む楽しさはさまざまでバカンス、レジャー、ショッピングなどなど心ときめくこと数あるようです。また人により感性もさまざまで、仕事あるいは家事から解放され、ひとときの空間から満足感に満たされることもあります。そしてストレスも消されてゆくのでしょう。ときの使い方は、仕事以上に大切にしたいものです。
 
 一方、楽しさの裏には辛い思いもたくさんあります。その思いは仕事が第一に上がること違いないでしょう。楽しさのようにうまく行かないのも仕事なのです。その一つに、楽しさは自ら計画し、可能とする目的は手にすることができます。対して、仕事は大勢の中で切磋琢磨し成果を出さねばならない。そしてその周囲には上下同僚が存在し、自らの発言でかなうこと、不可能なことそれは思うようにいかない事実があります。伴うストレスもだぶつき、仕事の怖さを知ることがあります。

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